日影図

1時間ごとの日影 建物 斜線の超過部分 5m/10mライン 後退距離の測線
真北
表示する要素
道路水面・線路敷 公園・広場隣地
3Dプレビュー
ドラッグ=回転/Shift+ドラッグ=移動/ホイール=拡大/ダブルクリック=リセット 
地図をクリックして敷地の角を順に指定
印刷プレビュー z18
計算中…
1まず敷地を決めます。用途地域と容積率・建蔽率を選び、敷地の形を作図し、辺ごとに接する状況を入力してください。

用途地域・容積率

2つ以上の用途地域にまたがる場合は按分できません。 検討段階では厳しい側の基準を入力してください。

敷地の形

敷地が未設定です。

各境界線の接する状況

敷地を作ると辺ごとの入力欄が出ます。

前面道路が認定道路かどうか、幅員(赤い数字)を確認できます。 いま地図に表示している場所の緯度経度で開きます。

2敷地の中に建物を置きます。地図の上で、四角をドラッグして移動、角をドラッグして大きさ変更、上の丸をドラッグして回転できます。複数棟を置けます。
建物がまだありません。
3敷地と建物がそろったら、まとめて判定します。建蔽率・容積率・道路斜線・隣地斜線・日影規制を一度に計算します。
まだ判定していません。

この判定の限界

計画初期のあたり付け用です。未考慮の緩和があります。?を押して確認してください。

等時間日影線

まだ計算していません。
敷地と建物を配置してから計算してください。

計算の条件

時刻ごとの日影

基準緯度

規制の根拠

規制時間と測定面の高さは影が落ちる土地の用途地域で決まります。 周辺に今の敷地より厳しい区域がある場合は、そちらの基準を入力して確認してください

方位角・倍率(30分ごと)

データの保存と読み込み

敷地・建物(複数)・境界条件・用途地域・計算設定をまとめて1ファイルに保存します。

A4印刷

断面図を図面に載せたいときは、③判定タブで図を開き 「この図をA4図面に入れる」にチェックしてください。プレビュー上で移動・反転・拡大縮小ができます。