1まず敷地を決めます。用途地域と容積率・建蔽率を選び、敷地の形を作図し、辺ごとに接する状況を入力してください。
用途地域・容積率
2つ以上の用途地域にまたがる場合は按分できません。
検討段階では厳しい側の基準を入力してください。
敷地の形
敷地が未設定です。
各境界線の接する状況
前面道路が認定道路かどうか、幅員(赤い数字)を確認できます。
いま地図に表示している場所の緯度経度で開きます。
2敷地の中に建物を置きます。地図の上で、四角をドラッグして移動、角をドラッグして大きさ変更、上の丸をドラッグして回転できます。複数棟を置けます。
選択中の建物
建物がまだありません。
3敷地と建物がそろったら、まとめて判定します。建蔽率・容積率・道路斜線・隣地斜線・日影規制を一度に計算します。
まだ判定していません。
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この判定の限界
計画初期のあたり付け用です。未考慮の緩和があります。?を押して確認してください。
等時間日影線
まだ計算していません。
敷地と建物を配置してから計算してください。
計算の条件
時刻ごとの日影
基準緯度
規制の根拠
規制時間と測定面の高さは影が落ちる土地の用途地域で決まります。
周辺に今の敷地より厳しい区域がある場合は、そちらの基準を入力して確認してください
方位角・倍率(30分ごと)